ぶつぶつ・・・。 第207話 矢越岬
ジャンルわけなんてできないですね。「ぶつぶつ」ですから・・・。
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No,1831

第207話 矢越岬

矢越岬 撮影場所~上磯郡知内町小谷石 道道531号線イカリカイ公園から岩を伝って
20110505055.jpg

 撮影したときはちょっと自信がなかったのですが、よそでほぼ同じ場所から撮影されて『矢越岬』と紹介されていた記事を見たし、何よりも自分自身が、昨年のゴールデンウィークに矢越岬の西側から接近して撮影した画像でも確認できたので、まず間違いないでしょう。

昨年の記事はこちら

 右手前に見えている落石防止コンクリートや民家が見えているあたり、あそこが何度もその名前が出てきた小谷石地区のメインとなります。向こうまで行ってみてもよかったんですが、どこでも道の行き止まりってなんとなく雰囲気が・・・・・。なんか怖いんですよねぇ。なんていうか、よそ者に厳しいというか。いや、実際にそんなことされたこと、一度もないんですよ?でもなーんか・・・・・偏見なんでしょうけどねぇ。あとは以前も言いましたが、祝日関係なく働いている漁師さんから見て観光客って害虫みたいなモンじゃないかなぁって思うもんだから、ついつい、ね。
20110505054.jpg
 さて、イカリカイ公園についても見ておきましょうか。正しくはイカリカイ駐車公園というはずですが、トイレ他水場があって名前の通り駐車場もある。聞くところに夜とこのトイレ、車いすOK、ベビーベッド完備らしいです。このすぐ左側は海。岩礁になってて満潮時は沈んじゃうのかな?あ、ここがじゃなくて岩礁がね。それぐらい海面に近い高さ程度の岩場があります。
 天候によってはここまで来る途中で道路閉鎖されますから秋にかけてのキャンプなんかは気をつけた方がいいですね。ホラ、台風とかね。

 しかし、この公園のあの岩の名前を調べていて(結局わからなかったけど)いくつか、ここをキャンプ場として紹介というか説明している箇所があったんですが、やはり昭和の時代に育った者と平成のソレとの違いがあるのでしょうか。キャンプ場としての評価が
「車のすぐ横にテントが建てられてGOOD」
とか
「国道から遠くて最悪」
とか
「水道はこれ一つだけ」
というような評価が目立った。

 キャンプって何?私の知識としては自然の中、つまり虫や野生動物に囲まれ、たかられながら、寝ると背中がゴツゴツするところで苦労しながら、さすがに野○ソは後処理が面倒なので用意された簡易トイレで用を足し、それでも普段の生活とは違うことを体験し何かを得るために行くものだ、そう思っていたのですが最近では
コンセントあります
とか意味不明な文字も。そんなに普段の生活に近づけたいのなら、家で電気付けて窓明けて虫たちを呼び込んでご飯でも食べてればいいと思うんだけどなぁ。違うのかな。
【2011/08/21 04:19】 岬巡りの旅 津軽海峡沿岸編 | トラックバック(0) |
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