ぶつぶつ・・・。 優作鍋というもの
ジャンルわけなんてできないですね。「ぶつぶつ」ですから・・・。
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No,346

優作鍋というもの

20060317005.jpg
 nanjaさんのところでよく見かけるこの優作鍋という代物。nanjaさんもSUNNYさんのところで見て覚えたそうなんですが、実に簡単で野菜もたくさん食べられる一品です。
 作り方は簡単。油をひかない鍋に洗ったもやしを敷き詰め、上に豚肉を広げて並べる。軽く塩・コショウをしてお酒を少々追加して蒸し焼きにする。ただそれだけのものです。味付けは塩・コショウで食べるのかどうかは定かではありませんが、私はポン酢でいただきました。
蒸す前
20060317007.jpg
 ちょっと、というかかなりコショウをかけすぎてしまいました。
蒸し上がり
20060317010.jpg
 水菜は火の通りが早いので途中で入れました。少し生っぽい方がさっぱり感があって私は好きです。
 この日、ご飯がちょっとしか残っていなかったため、土鍋ではニラと卵を使った雑炊を作りました。
20060317009.jpg
 出汁は鶏ガラスープにしてみましたが、和風の方がよかったかな?
 ところで最初の写真で真ん中に陣取っているのが
コレ
20060317006.jpg
 本マグロのトロ(グラム880円)です。細長いさくになって売っていたのを無理矢理表面積増えるように切りました。北海道に出回る赤身のマグロは冷凍期間が長いせいか甘みも何もない、とてもまずくて食べられるような代物ではありません。トロぐらいならおいしいかなと思って買ってみました。何しろ半額でしたからヽ(^。^)丿。味は、まぁそこそこおいしいかな?ぐらいでしたね。

 優作鍋ですが、豚肉を軟らかくいただけて実においしくいただくことができましたよ。鍋なんて料理じゃないと言われるほど簡単なメニューですが、鍋の中でもさらに簡単でしたよ。だって、もやしと水菜を洗っただけですもの。焼かないので肉の香ばしさは無いものの、柔らかさを楽しめるお料理でした。
【2006/03/17 17:42】 料理奮戦記 | トラックバック(0) |
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