ぶつぶつ・・・。 ハウス・オブ・ザ・デッド
ジャンルわけなんてできないですね。「ぶつぶつ」ですから・・・。
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No,411

ハウス・オブ・ザ・デッド

20060502215817.jpg
 またやってしまいました( ̄Д ̄;)
 連休中することがないのでDVDを9作10本(1作2本立て)を借りてきましたが、初っぱなに見たこの作品。ドイツ・カナダ・アメリカの合作のようではあるのですが・・・。
 なんかゲームの実写版らしいんですよ。バイオハザードも映画はヘニョヘニョでしたが、コレはそれ以上。いや、以下と言うべきでしょうか。
 大昔、天才科学者でもある神父が不死の血液を作り上げ、自分も不死身になったが国に捕まり、何度も処刑されはするのだが死なないために国外追放。船で移送途中で船員を皆殺しにして、とある孤島に流れ着いた。以来、ずっとその島で生き延び続けてきた。
 現代となって『死の島』と名付けられたその孤島で好き者の若者がパーティを開くが次々と犠牲になっていくというお話し。しかし単なる学生だったはずの連中がアーミー並の立ち振る舞い、銃撃で次々とゾンビをやっつけていくという、なんとも不思議なストーリー。ワーとかキャーとか言っていた女学生が次の瞬間、回し蹴りで頭を蹴り落としたりするんですもの、ビックリですよ。
 我慢して見ないと滑稽ともとれるような仲間の自己犠牲の結果、最後に男女1名ずつが生き残ったものの、女性が死亡。生き残った男の方は不死の血液を使って女性を生き返らせて救助隊とともに都会に帰って行くところで話はおしまい。
 まぁ、このゲームを知っている人ならそこそこ楽しめるのでしょう。でも、劇中に所々使われていたゲームの1シーンを見る限りは日本製のゲームではないようですね。CGが昭和でしたよ。

 普通1本100円で1週間レンタルできるところを、この作品は準新作扱いで200円(;´д` )

 最近なんでもオブ・ザ・デッド付けりゃぁいいと思っているような作品が多いな・・・。
【2006/05/02 22:11】 酒と映画と音楽と | トラックバック(0) |
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